今週末が見ごろかと。
まさに"日本の心!"
いつみてもスバラシイ。



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日々の商売や青年部活動を中心に、見るまま、感じるままにつづる我が軌跡!
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子どもの頃に行ってからもう何十年ぶりになるのだろうか、天気もいい休日に天橋立に。
全長3.6km、幅20〜170mの砂嘴。砂地には約8000本の松が茂り、その姿はあたかも天に舞う架け橋のようである。

好天に恵まれ、気持ちのいい素晴らしい景色を楽しむことができた。また、高速道なども整備され、以前かなり遠かった記憶がうそのように、近くに感じることもできた。

チビッ子らも恒例?の股のぞきにエイッと初挑戦!!
「気持ち わるっ・・・」 とかいいながら、サッサと切り上げてました。。。

さて、次は日本三景のどこに行こうかな。。。
きっと行きません・・・・。
本日晴れて次女が小学校にご入学あそばせました 
新たなステージでのご活躍をお祈り申し上げます。

ランドセル デカッ!
(お隣は、朝イッキ
を試みる末娘・・・)
今年は祖父の三十三回忌にあたり、親戚の方々とともに法要を営ませていただきました。

祖父が亡くなった時、私は小学校の低学年でした。そこから、三十数年が経ったわけで、あっという間といえばそれまでですが、やはり、それなりの出来事が生じ、そしてまた消えていったりもしました。
この場に居合わすことができなくなった人もいれば、新たに対面をする新しい顔もあったりと、ふと思いをよせればそれ相応の「時」の経過を感じさせてくれます。

祖父を思い起こしながら、親戚の方々とともに、つつがなく法要を営みました。
こうした先祖の供養ということで、親戚といえども普段なかなか顔を合わすことのない方々が一堂に会す。昔なつかしい話題で笑い声が響く。本当に大切なことだと感じます。
世代の交代とともに少しづつの関わりの変化はあるでしょうが、やはり、こうした自分の「家」のつながり、こうした"ルーツ"の中で、我が家が、今の自分があることをやはり、しっかりと認識しておく必要があります。
こうした仏事も時代とともに簡素簡略化、挙句は省略化の傾向すら見聞きしますが、コストではない、人と人とのつながりを感じ再認識するための、非常に有効で意味のある行いであると思います。
人が集まるということは、いいことですよね。
あったまります。。。
この場をくれたご先祖様に改めて感謝をしたいと思います。

大勢の人がきてくれ、チビッ子たちも もちろん! 大喜びでした〜
次女が晴れて保育園を卒園
となりました。
家の仕事の都合とはいえ、1歳早々から入園させてもらってました。
その時は、先は随分と長いように思えましたが、あっという間に卒園ですか。。。
いつもポールポジション!
体が小粒なのは、ずっと変わりませんが、ひょうきんで元気があって、上のお姉ちゃんとはまた違った良さがあって、おもしろいもんです。
また小学校という新たな場所で、さらなる成長を願います。
卒園 オメデトウさん 

記念に3姉妹で ハイ チーズ 


みんな 大きくなれよ〜。。。
二番目の娘もいよいよこの春から小学生
と相成ります。
そこで何かと必要になってくるようで。
ランドセルに、制服に、机に・・・ 
そんな中で、姉妹の以前からの強い願望が、"二段ベッド"
でありました。
どっかで見たんでしょう、、、その魅力に憑りつかれておりました。
色々悩みましたが、まあ一人づつの部屋もないし、スペースも有効に使えるしということで、みんないっしょ部屋にドーンと二段のやつが鎮座することとなりました。。。
たまに上下交代しながら、二段な夜の時間を満喫しているチビッ子であります。
2月の中旬から3月の当日まで、今年もお雛さんたちが家の中を賑やかに華やかに彩ってくれてました。うちの場合3姉妹なので気合も入るのか、少々億劫な飾りつけも、やりがいがあります。。。
子どもらの健やかな成長を願って、また来年もお祝いをしたいと思います。

さぼり癖が抜けません・・・
気が付けば、こちらも随分とご無沙汰になってしまってるようで。。。
出てきた写真
を見ながらちょっと振り返りを。。。
ドド〜ンと写ってますが、なんでしょうか???
これは、バレンタインに私が唯一もらった、子どもたち特製の手作りチョコレート
です!
やや形に乱れはありますが、気持ちの詰まった逸品であります。
ただし!
作製現場を横目でみていたのですが、なんというか、食べ物を扱っているというよりも、べちゃべちゃと粘土を扱っているような、きわめてワイルドな工程でした・・・。(他人様にはちょっと・・・)
私にとってはとっても嬉しいプレゼントでした。